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2006.08.20

Midsummer Nights Dream vol.5

さてさて、一週間をきりました、真夏の夜の夢。去年はヂ★ライフで今年は村で参加です。
えーと、村でチケットお求めの方に朗報です。
ジョンブルタオル引換券ついてきます(数量限定)
ヂ★ライフランドリー生写真↓ついてきます。

Nama

当日券でなんて勿体無い。
声かけてくだせー。

OmoteUra4c_100

ブラジリアンパーク鷲羽山ハイランド 35th Aniversario Festa
『真夏の夜の夢 vol.5』~今年こそ晴れますように!~

大人も子供も、遊園地を遊んで、プールで泳いで、
花火も観られて、風船飛ばして、屋台で飲んで食べて、
そして、ライブを楽しんで、2,500円ポッキリ!
※飲食については別料金です。

2006年 8月26日(土) 27日(日)
両日とも13:00~23:00(予定)※雨天決行(但し警報発令時は中止)

□会場: ブラジリアンパーク鷲羽山ハイランド
http://www.w-highland.co.jp/
岡山県倉敷市下津井吹上303-1 tel.086-473-5111

□料金: 鷲羽山ハイランド通常入園料のみ!!
1日券 中学生以上 2,500yen、小学生 2,000yen、3歳以上 1,500yen
※上記の料金で、遊園地フリーパス券・プール入場券・インラインスケート無料滑走券がセットになっています。
※駐車料金は無料

□出演予定アーティスト:
26日(土) アルファ&DJ TASAKA、ARGYLE、小沼ようすけトリオ with noon、高鈴、middle 9、Test Pattern、ritmo de cola、Page One Jazz Orchestra、及部恭子トリオ、FLUiD

27日(日) the miceteeth、キセル、衝和ショッキング、THE CORONA、JUN、二階堂和美、THEE LIFE LAUNDRY、ghostnote、KETCHUP HEADS、MILD STEP、師岡貴文、ボビィ(順不問)
※出演アーティストは掲載時での最新情報であり、都合により予告無く変更することもございます。

□チケットのお求めは:
PCからは >> http://www.vis-a-vis.co.jp/onzo/
Mobileからは >> http://www.vis-a-vis.co.jp/onzo/mobile/
ぎんざや >> tel.086-222-3244
※各屋台協力店でもお求めいただけます。

□お問い合せ:
ブラジリアンパーク鷲羽山ハイランド
tel.086-473-5111(代)担当:岩崎
真夏の夜の夢実行委員会 manatsu@saudadenayoru.com

その他、詳細は以下のHPでご確認ください。
http://saudadenayoru.com/manatsu2006/index.html

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2006.08.11

Chichu Art Museum

明日から直島。

2006年8月12日(土)~15日(火)
本村ラウンジ&アーカイブで「海むすび」を特別販売します。

ボニにバカンス決め込むアナタ、是非是非、食べてちょ。

Umimusu

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2006.08.10

FESTA de RAMA

おさぼり気味のヤンマータイム!

最近注文たくさん頂いてへたり気味。
最高なんだけどな。
でも、あそんどんよ、ストレス発散よ。

8/5 FESTA de RAMA

BAGDAD CAFE THE trench town
SPECIAL OTHERS
SCOOBIE DO
MICETEETH
CARAVAN
DOBERMAN
SLY MONGOOSE
HIFANA
SOIL&"PIMP"SESSIONS


当日はかなりいい天気、手加減してーやってぐらい。
だもんで、そして歳だし、デブだし、明日も早起きだし、なんて大人な回路が働いて。。
決め撃ちです。
バクダットとスライマングースとソイルだけ前行くぞってね。

到着したとき『忍』の終盤で、シェードはったり、準備してたら、バクダット。どーしても見たかったバクダット。ライブも気持ちえかった。俺的歌姫ナンバーツーです。それからは、じっとしてても体力を吸取る太陽の前に小さくなり、息を潜めること、サンセット直前。タイムテーブルを全く公表してないので、セッティングを見て空想。「スライマングースやで、次や次」と前へ前へ。この夏はTIP OF THE TONGU STATE にやられまくりなので、興奮がおさえられん。めちゃくちゃはまってるのに、よー調べとらんかったりで、直前にあら、おれ、塚本功のソロのCDもってるわっ、なんてことも。

スライマングース
最高でした。楽曲は聴きまくってるからわかりきってるが、その構成と演奏は、どーゆやーええの?「グッと」くるのよ。おーーー、かっこいいねぇ~って。タイトなリズムの上に、キーボード、パーカス、トランペットがグイグイ盛り上げてくる中、塚本さんのギターが泳いでる感じ。

もう抜け殻で、次はかなりギュンギュン飛ばしてるファイファナなのに、抜け殻でへたり込んで、「ファイファナの愉快な仲間達でーす」といかした女子ボーカルが加わっても、抜け殻で、「レヨナによー似とるな」とか思いながら抜け殻で「世の中には歌の上手な女子がたくさんおるもんじゃ」など馬鹿な事を思いながらも、抜け殻で、「それにしてもレヨナによー似とるなー」なんて思ってたらレヨナだった。ショック。

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