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2004.03.31

甥、おーい

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1歳3ヶ月。米担いでます、1kgだけど。

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2004.03.30

三分咲き

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皆さん、モンゴルの街頭がひとつもない大草原の夜の暗さを知ってますか?何もない本当の夜は星がこぼれんばかりに輝き、明るいんです。

って高校の漢文の先生が言ってました。夜桜はぼんやり白く輝きキレイですが、あれはやはり周りの街の灯りを反射させてるんだよね。街の灯りやライトアップでなくって、星が照らす夜桜を見てみたいものだ。

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2004.03.29

学び舎

高校卒業以来だから12年ぶりで同期会。仲良かった奴らはすぐわかるが、女の子なんてさっぱり誰だって具合。30にもなれば皆いろんな職場でがんばってる。営業マン、自営業、警察官、刑務所の職員、システムエンジニア、助教授、役所の職員、日本テレビのディレクター、新聞記者、銀行員、中にはまだ学生だったりフリーターもいる。一次会の会費が5000円なのに所持金1000円で二次会も参加し、「歌いてー」と三次会の場所をカラオケボックスに決めてしまうアナタ、学生の時にはちっとも話をしなかったけど、これからはよろしく。おもろかったよ。

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2004.03.26

IT被害

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ゆら帝ライブ断念。チケットもかっとったんだけどね。この一週間は慌しく、今朝もまだ迷っていたのだけれども。。。

昨日からウイルスメールが50件ほど、パソアドと携帯メアドに届きっぱなし。なんだろうこの集中攻撃。誰か感染してない?

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オーデュボンの祈り/伊坂幸太郎

非現実的というか超自然的というか、そんな島の風変わりな人たちが絡み合ったひとつのストーリー。ぼくらの目は島の外から来た(普通の?)男。
人生は日々の選択の積み重ね。何を選ぶかで、些細な選択でも未来は大きく変わるかもしれない。ただ先のことはわからないし、過去となった自分の選択に必然も感じるし、未来は決まっていた気にもなる。
そんな話。

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2004.03.22

ロッキー

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トリケンではないよ。

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岡谷・下諏訪

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法事でした。七年に一度開かれる「御柱祭」がある。ちょうど今年がその年で、祭り自体は4月なのだが俄かに町が盛り上がりだしている模様。駅ホームの看板には「山小屋の柱が町に下りて神となる」みたいなことが書かれていた。

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2004.03.19

サルモレラ

食品衛生責任者になりました。

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2004.03.15

おやすみなさい

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写真展終了です。土曜のライブの打ち上げのお蔭様で4時間睡眠で作品撤去。夕方ちょい休もうとベットに潜る。いい気持ち。うとうと。電気消したほうが気持ちええだろうと起き上がると目が覚めた。なんだろうね、あれ。どうも寝つけそうにないので三島由紀夫レター教室。読みかけたらすぐねむとーなるだろーと思いきや、読破。で午前3時前の現在まだ起きている。

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2004.03.11

月曜日後半戦

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渋谷に戻り、「アイデン&ティティ」を見た。「ジョゼと虎と魚たち」の時予告でかなり頭を叩かれていたので期待大。原作後から読めばよかったと少し後悔。割と原作に忠実。でも後半の盛り上がり、峯田の歌にはジンと来たよ。

ミョージンとの約束にまだ時間があったので軽く食事をしておくことにした。下北沢の定食屋さん。またもや知った顔、でも向こうは僕を知らない。普段見ないんだけど土曜日にボケーッとみていた「めちゃいけ」に確かに出ていた「ヨモギダ」君。そのときは名前すら出てこなかったし、シンタローは背中向けてたし、おそらく知らないだろうし。確認のしようがなかったけど間違いない。テレビでも下北沢で登場していたし。テレビでモザイクのかかっていた彼女らしき女性もそばにいた。かわいかったよ。

ミョージンとは居酒屋で酒を食らった。昔話やミョージンの野望、おにぎり話、あぶり鯖などをあてに。

それにしてもコユイ一日だった。知恵熱がでそう。

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2004.03.10

月曜日

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朝、神谷町のおむすび屋を偵察。昼過ぎにシンタロー(大学時代の後輩)と待ち合わせなので六本木で暇つぶし。噂の六本木ヒルズ、じぇいうえいぶ等をみた。ホント見ただけ。時間もつぶけたので待ち合わせの下北沢へ。まだ早かった。ドトールで続きを読む。再開。大きくなったといわれたので頭の中で勝手に小さくすんなと応戦。お勧めの洋食屋さんでうまいハンバーグを食べる。面白い本屋があると案内されたのはビレッヂバンガード。岡山は田舎だけどさ、何とかビレッヂは存在しています。だが規模は違った。だがその規模とは別の所に価値があった。オートバイ雑誌のコーナーで話をしているとシンタローではない人に「山田さん?」って「え!!!!」「オレ有名人」と振り向くとその声の主と「何でこんな所に」とお互い言い合った。再開。この広い東京砂漠で待針は磁気を帯びたごとく引き寄せられた。名古屋へ行ったはずのミョージン、会社は同じなんだからビレッヂにいることに違和感はないし転勤があったことは容易に推測がつく。でも知っていて会おうと思って行ってもなかなか会えるモンじゃない。一先ず互いの近況を溢れ出し夜の約束を交わし下北沢を後にした。

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2004.03.07

トーキョーおむすび事情

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文庫本から目をあげるとそこは雪国だった。カサッカサッという等間隔の音はミステリー小説にリアリティーを与えたのち直ぐさま僕を現実に引き戻した。伯備線の遅れと大阪駅の停電ですでに5分遅れている新幹線また遅れるか…。急ぎもしないし小説も面白いし別にイラつかない。新しくなった品川で降り山の手で新宿駅へ。「乙三」おっさんと読むのだろうかインディーズらしきバンドが路上ライブやってた。キーボードボーカルであとはギター、ベース、ドラムに管が三人。うまかったよ。新宿駅前にはかなりの人だかり、バンバンの歌を思い出してみてみると人だかりには待ち人が多いようだ。状況を知ると歌は違って聞こえてくる。新宿で三件、池袋で一件おむすび屋に行ってきた。板橋区成増までも行ったけどそこは別の建物になっていた。四件しか回れなかったが慣れない土地でヘトヘトよ。一件だけうまいところを見つけた。収穫ありとしよう。

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2004.03.05

ライブ告知です

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今日も練習だったんだけど、◎。どうぞどうぞ来てください。グレープバインのチケット買っちゃった人。ヤフオクでさばいてこちらへどうぞ(ワラ

OPEN 17:30 START 18:00
CRAZYMAMA 2nd Room
前売り1500円+ドリンク300

ヂ★ライフランドリー
ソープランド揉美山
巨乳まんだら皇国
花団
QPクレイジー
L.B.F.
ザ・マッドエース
s.k.y
フランチェスコ

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2004.03.04

ヤマダドリーム304

左耳に耳掻きがはいらんほど耳くそが詰まってる夢だった。取れないままだったので寝覚めが悪い。

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2004.03.01

『恭子』感想ノート

感想ノート書き込もう書き込もうと思うんだけど、連日大賑わいのラヂ、落ち着いて書けないのでこの場で。

久しぶりに意図的な写真を撮った。写真はぼちぼちとりょーたけど日常を写すのがスタンスとなっていた。被写体との客観的なかかわり、なるべく自然に。接し方は違えども被写体と撮影者の関係には違いない。だからその関係性が現れるんだよな。3組の関係。違って当然だ。それぞれの恭子を楽しんでください。そしてジーナよ、引っ張ってくれて有難う。戸倉山田があほなことばかり言ってるうちにチャキチャキ撮ってくんなすって。もうほんと口ばっかだから、俺ら。まぁやるときゃーやるんだけど3回に1回くらいは。。。というわけで後半戦、まだの方どうぞ!

追記:撮影者の楽しみは見せあっこでした。

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